介護福祉士の資格を取得しました

光栄会では職員のキャリアアップ、スキルアップを応援しています。外部研修にも積極的に職員を派遣し、幅広い知識を修得できる機会を設けています。 平成28年度介護福祉士の国家試験では、栄寿苑より2名、栄寿の里より1名、白水園より2名の職員が見事合格いたしました。

合格者を代表して2名の職員に資格取得を志した理由など、いくつか質問してみました。
質問内容は以下の3つです。

  1. なぜ、その資格を取得しようと思ったのですか?
  2. 苦労したこと、大変だったことはありますか?
  3. これからの仕事にどう活かしていきたいですか?また今後の抱負を聞かせてください。

グループホーム栄寿の里 はたなかさん

グループホーム栄寿の里 はたなかさん
  1. 介護についての知識をより深く得るため。また自分に自信を持つためです。
  2. 仕事と勉強の両立。自分のしたいことを我慢することへのストレス。
  3. ご利用者様、お一人お一人に合うよう、勉強で得た基本的な知識を元に業務に取り組んでいきたい。 資格を取ったことを終わりと思わず、 得たことを活かしていき、できるだけ多くの利用者様に満足していただけるよう接していきたいです。
担当課長からのコメント

念願の介護福祉士合格、おめでとうございます。
これからの介護職は、これまで以上に専門性が求められるようになります。自分たちのしていることが、どのような根拠をもとに実践されているのか、きちんと説明できるようになる必要があります。専門職としてのプライドを持ち、光栄会における認知症介護のリーダー的役割を担えるよう、頑張ってください。


白水園 みやたけさん

白水園 みやたけさん
  1. 基礎を学び、資格を取得することでより高いレベルの介護を目指したいと思いました。
  2. 仕事と家事との両立に孫の子守りも重なり、限られた時間の中で勉強し試験に臨んだこと。
  3. 実務者研修で教わったことを一つ一つ思い出しながら、利用者様が満足して頂ける介護を提供できるよう、日々努力していきたいと思います。
担当課長からのコメント

本当におめでとうございます。いつも真剣に利用者様と向き合い、なんにでも一所懸命励んできた成果だと思います。これからも頼りにしています。

お二人の益々のご活躍を期待しています!

栄寿の里が園芸療法の見学・取材を受けました

4月22日(土)、貝塚市にある大阪河崎リハビリテーション大学より、作業療法学の先生と2名の大学生が栄寿の里の見学に来られました。皆さんは大学で、「園芸療法」を専攻されており、栄寿の里で行っている季節の野菜や草花の栽培風景を取材に来られました。

植物には人の心を癒したり、心を和ませる力があるそうです。園芸作業は人の心や感情に自信、達成感や満足感を与えます。毎日の水やりなど植物を世話し、生長を助けることで、自分の役割を見出だし、充実感、自身の存在感を感じることも出来ます。「園芸療法」では、植物との関わりを通してコミュニケーションを促すなど参加者のリハビリが目的となっており、また自然を感じ、視覚・触覚などの五感を刺激することで脳がより活性化され、認知症予防や症状改善の効果を高めるといわれています。また「身体機能の低下予防」、「やりがいや生きがいを感じ、精神の安定を図る」などの効果も見込まれています。

園芸    園芸

園芸

今回は学生さんと一緒に、カリフラワーの苗を植えてみました。「水やりは僕がやっておきます。夏頃には大きく育っていると思いますよ。」と入居者様も笑顔で話されていました。

栄寿の里では開設当初より、入居者様と職員が力を合わせ、敷地の一角に設けた畑で季節の野菜を栽培してきました。春はたまねぎ、夏はキュウリやプチトマト、秋にはサツマイモ、そして冬は大根や人参など。収穫の楽しみはもちろんのこと、季節の食材としていろんな料理に姿を変え食卓に彩りを添えてくれます。旬の味覚を楽しめるのも家庭菜園の大きな醍醐味ですね。

畑の土に触れたり、毎日水やりをすることが、入居者様のやりがいにもつながり、刺激にもなっていると、日々のお世話をさせていただく職員も感じています。これからも季節を感じてもらいながら収穫の楽しみも味わっていただけるよう支援していきます。

<文責:市橋和恵>

合同勉強会

光栄会では、職員の介護力向上やケアへのより深い知識取得などを目的とし、毎月1回全職員を対象とした勉強会を開催しています。今回は去る5月、6月に栄寿苑にて行われた勉強会より、AEDを用いた救命救急の講習と歯科衛生士 宇田美佐子氏による口腔ケアに関するお話をご紹介いたします。

救命救急講習

救命救急講習

栄寿苑では、毎年東消防署の協力をいただき、救命救急の勉強会を実施しています。今回も東消防署から心肺蘇生の人体模型とAEDのデモ機を貸していただき、訓練を行いました。
他の職員を前に人工呼吸などの実技を行うのは難しいと感じますが、講習ではみんな真剣に取り組み、自信を持って出来るようになっています。
いつ何時、自分が人命を助ける場面に遭遇するかはわかりません。とっさの時に対応の出来る人になってもらいたい一心で毎回指導にも熱がこもります。
※参考文献「JRC蘇生ガイドライン2015」

東消防署蘇生手順資料
《文責 栄寿苑看護主任 玉置雅祥》

口腔ケアについて

口腔ケアについて

高齢者の口腔(お口の中)の特徴には、①入れ歯・治療跡が多い②自浄作用が働かない③お口が乾燥する④食べ物が口の中に残る…といったことがあります。
お口の中も加齢によって、歯や歯肉、顎、唾液腺、口腔粘膜などの変化が数多くみられます。これらの原因の一つに、唾液の分泌量減少があげられます。本来唾液が担うべき重要な機能が働かず、噛む・飲み込む・発声するといったことが、スムーズにできなくなってしまいます。また、乾燥することで入れ歯が痛くて入れられないなどの症状も現れます。

このような、高齢者のお口の特徴を理解したうえで、職員は日頃から口腔ケア時や食事介助時に歯(入れ歯)、歯肉(歯ぐき)のみならず、口腔粘膜(舌・うわあご・頬粘膜・唇の内面・口腔底など)を観察し、口腔内の変化を早期に見つけることが重要です。そうすることで異変を放置することなく、早めに処置することが出来ます。口腔粘膜の変化はみつけにくいのですが、何人かの職員からは、口内炎・粘膜の色調変化・腫れ・傷などの指摘があります。これからも職員の「口腔内をみる眼」に期待しております。より有効な口腔ケアにより口腔機能の維持・増進を行い、ご利用者様がいつまでもおいしく 食べられて、誤嚥性肺炎の予防になるように努めてほしいです。

《文責 歯科衛生士 宇田美佐子》

2名の職員が資格を取得しました

栄寿苑では、職員の資格取得・スキルアップを応援しており、認知症など専門的な知識を修得できる外部団体のセミナーや講習への参加を積極的に勧めています。また、全職員を対象とした勉強会も毎月開催し、幅広い知識を取得できる機会を設けています。
当苑では、この度2名の職員が新たに資格を取得いたしましたので、資格を志した理由など、いくつか質問してみました。質問内容は次の3つです。

  1. なぜ、この資格を取ろうと思ったのですか?
  2. 苦労した点は何ですか?
  3. 今後の抱負について

主任介護支援専門員の研修を修了した  みなみさん

主任介護支援専門員の研修を修了した  みなみさん
  1. サロンなど地域での活動が増える中、地域全体の福祉力をアップするため、無い資源を作り出していく力や、ケアマネジャーが抱えているケースにアドバイスできるような力を身に着けたいと考え取得を志しました。
  2. 通常勤務をしながら5ヶ月で10日間の研修に参加したり、毎回出題される大量のレポートを仕上げていくのが大変でした。
  3. 研修で、とても深いところまで学べたので、今後の仕事に活かしていきたいです。

今後は従来の業務の枠に留まらず、ケアマネジャーの人材育成や地域のネットワーク構築などにも貢献していきたいとのこと。プライベートでは3児のパパ。お子さんの運動会では、カッコイイ所をみせようと、毎回張り切っています。


介護福祉士に合格した おがわさん

介護福祉士に合格した おがわさん
  1. 入職して3年が経ち、やはりこの仕事をする上で必要な資格だと感じていたので、一念発起して、受験しました。
  2. 講習の際の実技演習。見極めテストでとても緊張して、失敗するのではないかとヒヤヒヤしました。
  3. 学んだことを職場で活かしていきたい。また次のステップアップを目指したいです。

グループホーム栄寿の里では最年少で、入居者様にも先輩職員にも大変可愛がられています。

今後の活躍に期待しています!

栄寿苑デイサービスセンターでの機能訓練

当デイサービスセンターでは、ご利用者様が住み慣れた地域で可能な限り自立した生活を続けていただけるよう、機能訓練を行っています。
機能訓練は、病気・ケガ・高齢などの原因により、身体に何らかの障害がある利用者様に対し、運動機能や身体能力の維持・向上を図る事を目的としています。

介護への取り組み

従来から、身体機能維持を目指した体操や、嚥下機能向上のための口腔トレーニングなどを行ってきましたが、平成27年4月の介護保険の制度改正を受け、ご利用者様お一人お一人に合わせた、きめ細かな訓練を行うために取組み始めました。
機能訓練を始めるに当たっては、まずは機能訓練指導員などがご自宅を訪問し、建物構造を拝見します。そしてご利用者様本人、またご家族様の希望をお伺いし、その方に合ったプラン(機能訓練計画書)を作成していきます。
例えば「最近、家の中でよくつまずいて転びそうになるんよ。日中は独りやし、転んで入院になったらと思うと心配や」と訴えられる方には、下肢機能の向上を重点的に盛り込んだプランを立て、それに沿った歩行訓練や、下肢筋力向上の訓練を行います。

当デイサービスセンターでは、専門知識を持った機能訓練指導員が運動により関節可動域維持向上を図る「理学療法」的な訓練と、お箸を用いた豆つかみなど日常の動作を取り入れて身体機能維持・向上を図る「作業療法」的な訓練を併用し、ご利用者様がいつまでもお元気で、なおかつご自宅での生活を長く継続してもらえるよう、ご利用者様をサポートしていきたいと思っています。



介護への取り組み
私達スタッフはご利用者様との信頼関係を大切にしています。困っている事、興味を持っている事など、利用者様のお話に耳を傾けることで、その方に合ったプラン作りに活かしています。

(機能訓練指導員・柔道整復師 松下真也)



働きながら、スキルアップが図れる職場です

光栄会では職員の介護力の向上や認知症ケア等へのより深い知識の習得のため、毎月1回法人全職員が参加する勉強会を開催するほか、多数の職員を外部研修に参加させ、職員のスキルアップを応援しています。ここでは、今年度外部研修に参加している職員の中から2名の声をご紹介いたします。

☆介護力向上講習会に参加して☆

介護への取り組み

私は今年4月より介護力向上講習会(和歌山分校)に参加しています。講習会の内容は、認知症ケア、食事ケアに重点を置いた内容となっています。7月現在で2回受講しましたが、その中で学んだことをさっそく当苑でも取り入れて、日々の介護に活かしています。
 例えば、日中徘徊のあるご利用者様に対しては、水分摂取量を上げ、外へ散歩にお連れして活動量を増やしたところ、徘徊が無くなり落ち着いて過ごされるようになりました。また、夜間でも落ち着きがなく、トイレ回数が多いご利用者様に対しては、その方の体調に合わせて「水分をしっかり摂って頂く」「食事をしっかり食べて頂く」「しっかり運動して頂く」ということを実践していったところ、排便リズムが整い、夜間のトイレ回数が減り、ぐっすり休まれるようになりました。
 今後も講習会で学んだことを活かし、利用者様の為になるように頑張っていきたいと思います。

<特養職員>

☆認知症介護実践研修に参加して☆

介護への取り組み

私は認知症介護実践研修に参加しています。この研修期間中に、入居者様への関わり方について改めて考える機会がありました。例えば、朝食をほとんど召し上がらない入居者様がいらっしゃいました。その入居者様に対し、どのように支援していくべきかを職員間で話し合った結果、食事時間にこだわらず、入居者様の起床時間に合わせ、朝食を摂っていただくことにしました。早朝でも、夜勤職員がゆっくりと1対1で関わっていったところ、ご自分から召し上がられるようになり、最近では食事量も安定してきました。
 限られた時間の中でも、本人様のペースに合わせて支援することで、少しでも穏やかにその人らしく過ごしていただける時間を増やしていくことができる・・・今回、研修での学びを実際の介護現場で実践することにより実感しました。これからも入居者様の現状をより理解できるよう、日々の表情を観察し、気づきの視点を忘れず、入居者様の立場になって考え、職員同士協力しながら、支援をしていきたいと思います。

<グループホーム職員>

◎上記研修の修了者数(平成27年6月現在)

認知症介護実践研修(基礎研修・実践者研修)修了者・・・・29名

(入苑17名、デイサービス4名、グループホーム8名)

認知症介護実践研修(応用・リーダー研修)修了者・・・14名

(入苑11名、デイサービス1名、グループホーム2名)

認知症対応型サービス事業管理者研修修了者・・・・6名

(入苑2名、デイサービス1名、グループホーム3名)

介護力向上講習会修了者・・・・8名(入苑8名)

2名の職員が新たに資格を取得しました

栄寿苑では、職員の資格取得・スキルアップを応援しています。
新人研修はもちろんのこと、全職員を対象とした合同勉強会を毎月開催し、幅広い知識を習得できる機会を設けています。
当苑では、昨年末より今春にかけて、2名の職員が新たに資格を取得しました。彼らに取得を志した理由など、いくつか質問してみました。

質問内容は以下の3つです。

  1. なぜ、その資格を取得しようと思ったのですか?
  2. 勉強等で苦労したことは何ですか?
  3. これからの仕事に、どう活かしていきたいですか?

<介護福祉士に合格の さかたさん>

  1. 施設で働くにあたり、必要と感じました。基本があっての応用だと思うので、基本をしっかり勉強する いい機会になりました。
  2. 仕事と勉強の両立は大変でしたが、優しい先輩方の指導もあり、仕事中にも勉強ができました。 とても良かったです。
  3. 従来からの資格(柔道整復師)を活かし、また利用者様の身体の事を十分に理解し、よりその方にあった介護を目指していきたいと考えています。

利用者様の機能訓練に、また介護力向上にも頑張っている入職5年目のイケメン職員ですが、最近結婚し仕事もプライベートも充実した毎日を送っています。

<介護支援専門員に合格の よねださん>

  1. 利用者様の入所までの流れや介護保険の仕組み、ケアプラン作成までの流れを知りたいと思ったのがきっかけです。
  2. 試験までの勉強がとにかく大変でした。介護保険制度や老人福祉法などの法律は、初めて耳にするものばかりで理解するのも一苦労でした。
  3. 研修で学んだ知識を、介護の現場やケアプラン会議で活かしていきたいです。
2名の職員が新たに資格を取得しました

当初介護とは全然関係のない仕事についていましたが、29歳の時にこの世界に興味を持ち、ヘルパーの資格を取り、介護職として3年従事したのち、介護福祉士の資格を取得しました。
介護支援専門員の受験資格が与えられる実務年数5年が過ぎたこともあり、今回試験初挑戦にして、見事一発合格しました。

今後のおふたりの活躍に期待しています!

永年勤続表彰

介護への取り組み

平成26年11月22日、栄寿苑・名手病院合同研究発表会の席上にて、勤続表彰が執り行われました。
14名の職員が表彰され、当苑からは入苑より2名、居宅・在宅部門より1名、歯科衛生士1名が10年表彰を、また施設長と看護婦長が30年勤続表彰を受け、特別有給休暇と記念品が贈呈されました。そのうち、職員2名の喜びの言葉をご紹介します。

10年勤続表彰・・・H介護福祉士

理事長よりH介護福祉士へ

介護福祉士として入苑部門に勤務、介護主任として現場の管理を担っておられます。リーダーシップが評価され、今後白水園運営受託を見据え、中核となっての活躍を期待しています。

H介護福祉士のコメント

今思うとあっという間の10年間でした。楽しいことだけでなく、つらいこともありましたが、施設長はじめいろいろな方々に助けていただき、ここまでやってこれました。これからも入苑者様に喜んでいただけるよう頑張っていきます。


30年勤続表彰・・・I看護婦長

理事長より看護婦長へ

病院開院初期より看護師として勤務され、看護指導者として活躍の後、栄寿苑設立時に光栄会に移動、婦長として看護・介護の現場の立ち上げと指導に従事され、栄寿苑の土台を築いていただきました。利用者さま皆に愛され、職員からも尊敬を集める婦長さんです。今後とも体に気をつけて少しでも長く見守って頂きたいと願っています。

I看護婦長のコメント

永年勤続表彰をいただき、本当にありがとうございます。30年以上も同じ職場で仕事を続けられたのは自分でも驚きですが、とても満足しています。そして理事長より暖かいお言葉をいただき、涙がこぼれました。亡高倉健さんが言っていました、“俳優になったのは生活のため(生きていくため)”と。私も生きていくため看護の仕事を続けています。役に立つ人になりたい、意味のある人生を送ることを目標として。すぐに自分の力は発揮できないけれど、職場が理解でき、人とのつながりが出来、その方がわかってくると自分がしなければならないことがわかってくる。その時が自分の力を発揮できる時です。今も若い職場の方々に支えられ仕事が出来ていると思っています。この職場を大切に、まだまだ頑張りたいと思っています。今後ともよろしくお願いします。

今後の皆様のご活躍を期待しています。おめでとうございました。


介護の道を目指して

栄寿苑では、11月より「和歌山県介護雇用プログラム緊急雇用創出事業(地域人づくり)」という制度を活用して、働きながら介護の資格を取ろうと頑張っている人がいます。

1.事業の概要

求人ニーズが高い介護現場での雇用の拡大と、新規雇用者の資質向上を同時に図るため、「介護現場で働きながら資格を取る」介護職員を雇用する介護サービス事業者を助成する事業。

2.事業の内容

 事業の内容は、介護サービス事業者等が介護の資格取得を目指す失業者等を新たに雇用し、介護業務に従事されるとともに、介護資格取得のための養成講座を受講させる場合に、人件費及び養成講座受講経費等を助成するものです。

3.制度を活用している本人にお聞きしました。

Q.「以前どんな仕事をされていましたか?」

A.「リラクゼーションのお店で働いていました。」

Q.「介護の仕事につきたいと思ったきっかけはありますか?」

A.「近所の方の勧めです。」

Q.「職場の雰囲気はどうですか?」

A.「いろいろ気にかけてくれる人もいて良いです。」

Q.「やりがいを感じますか?」

A.「早く介護の仕事が出来るようになったら、やりがいを感じると思います。」

Q.「資格もとり、どんな介護の仕事をしたいですか?」

A.「利用者様の意見を出来るだけ取り入れられる介護です。」

Q.「頑張って下さい。期待しています。」

A.「ありがとうございます。マイペースで頑張ります。」

ご覧の皆さんで、転職考えている方はいますか。こんな制度がある事知っておいてください。
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